九州西国第八番札所

三重野文緒の書道パフォーマンス@霊山寺の大自然の中

書家:三重野文緒さんが、書の奉納をしてくれました。

2020年5月24日(日)、境内にある弁天池で書の奉納をされました。

ここ霊山寺は、大分市にある秘境。

九州西国第八番札所でもあり、古から聖域と呼ばれてきました。

九州西国第八番札所
九州西国第八番札所

このような大自然の中で「書の奉納」がされました。

奉納されたのは「麗(うるわしい)」の一文字。

当日は、たまたま清掃ボランティアの方々が境内にいたので一緒にパチリ。

三重野さんは、霊山寺のイメージに「麗(うるわしい)」という文字を選ばれたそうです。

大分市飛来山霊山寺奉納書道
大分市飛来山霊山寺奉納書道
霊山寺飛来山霊山寺山門
飛来山霊山寺山門

 

>「自然葬」土に還るという美しい選択

「自然葬」土に還るという美しい選択

飛来山霊山寺は1300年の歴史をもつ特別な場所、そして、西国霊場八番札所として知られる「聖域」です。そんな格式の高い霊山寺では、「自然葬」という、自然の土に還る埋葬をしています。大分で自然葬を考えているなら、ぜひ飛来山霊山寺にご相談ください。

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